プラットフォーム
スクライブだけでは終わらない
ScribeMD はカルテを書き、コードを付け、請求につなぎ、臨床の疑問に答え、電話にも出ます。できることのすべてをご紹介します。
AI 医療スクライブ
どの端末でも診察を録音するだけで、患者が退室する前に EHR にそのまま貼れる構造化されたカルテができます。
- Web・デスクトップ・iOS・Android・Apple Watch でアンビエント録音
- magic edit でカルテのどこでも自然な言葉で書き直せます
ICD-10 コーディング
すでに書いた記載から読み取った、そのカルテが裏づける ICD-10 コードが一緒に返ってきます。
- ICD-10-CM カタログと照合して検証された候補
- コードの追加・変更・削除はワンクリック
レセプト業務の自動化
書き終えたカルテを、そのまま通る請求に。コード、修飾子、それを裏づける記載までそろいます。
- コード漏れや根拠不足による返戻を削減
- コードをそのまま請求ワークフローへ送信
コミュニケーションハブ
ベータ受診と受診の間に患者へ伝えることを 1 か所に。メッセージ、フォーム、フォローアップまで。
- 診察の記載が終わると自動でフォローアップ
- 返信は個人のメールではなく患者カルテの隣に届きます
EHR 連携
コピー&ペーストなしで、Epic、Athena、Cerner、Veradigm ほか 35 以上にカルテが届きます。
- カルテからワンクリックで送信
- それ以外はブラウザ拡張で対応
モバイル・デスクトップアプリ
外来でも、病棟回診でも、往診でも、車の中でも、診察のある場所で録音できます。
- Mac、Windows、iOS、Android、Apple Watch
- オンラインに戻った瞬間に録音が同期されます
自分の患者さんで確かめてください
診察を 1 件録音して、出てきたカルテをご自身で評価してください。カード登録も設定の打ち合わせも不要です。